スタッフインタビュー

Interview

☆会場整備局会場案内チームチーフ 小島知子

小島知子

【Q1 自己紹介】
こんにちは! 会場整備局 会場案内チーム チーフの小島知子です。学部は文化構想学部で、今年から複合文化論系に進みます。埼玉県さいたま市に住んでいるのですが、キャンパスから微妙に距離があるので、必修の対面授業が1限に入ってしまったら朝起きれるか心配で震えています……

【Q2 運営スタッフに入った理由・きっかけは?】
早稲田祭を見に行ったことがなく、オープンキャンパスに行ったこともなかったですが、漠然と「何かを頑張りきれるサークルに入りたい!」と思っていました。それに加え中学校、高校と学園祭に関わることが好きだったのもあって、運営スタッフに入りました。

【Q3 運営スタッフでの1番の思い出は?】
自分の仕事が形になった時など、嬉しかった思い出はたくさんありますが、先輩に褒めてもらったこと、同期に激励してもらったことが1番の思い出で、もらった言葉は全て宝物です! 当初、早稲田祭自体への憧れは漠然としていた私でも、尊敬する先輩や同期の頑張りを見て、そして暖かい言葉をかけてもらって、自然と早稲田祭に向けて頑張ろうという気持ちになっていました。こんないい循環の上で活動できていることに感謝したいです!

【Q4 運営スタッフに入って良かったことは?】
運営スタッフに入って感じたのは、自分が頑張ってみるとその分、他の人の頑張りにも気づきやすくなる、ということです。だから運スタには頑張っている人を笑う人はいないし、労いや感謝の言葉をかけあったり尊敬しあったり、そんないい関係があふれているのかなあ、と思います! 頑張りたい人にとてもいい環境だなと思っています。

【Q5 あなたの局について教えてください!】
私の所属する会場整備局は、「早稲田祭当日、当たり前にあったらいいもの・こと」を「当たり前にする」仕事をしています。その活動は地道なものや専門性の高いものも多いけれど、だからこそ誇りと責任感をもって活動できますし、会場整備局だからこそ感じられる当日の達成感はとても大きいです! そして、それぞれの分野のプロである局員同士がお互いに敬意を持って接し合う、アットホームで暖かな雰囲気は、とても素敵です!

【Q6 新入生に一言!】
昨年度、運営スタッフの先輩が、「1年生が大事にすべきことは『わからないことをわからないと言う』ことだ」と言っていたのを聞きました。これは逆に言えば、運営スタッフが、わからないことを学びながら成長できるサークルだということではないでしょうか。 今の自分を活かして伸ばして、仲間と全力で頑張れる、そして楽しめるのが運営スタッフだと思っています! ぜひ私たちと一緒に、祭に燃えましょう!

※写真は2020年撮影

☆開発局主体開発チームチーフ 猿木優一郎

猿木優一郎

【Q1 自己紹介】
開発局 主体開発チーム チーフの猿木優一郎です。出身は東京の国立市というところで、学部は社会科学部です。趣味は好きなバンドのライブに行くことです! (最近はずっと行けていないですが……) 僕の所属する開発局についてもぜひチェックしてみてくださいね!

【Q2 運営スタッフに入った理由・きっかけは?】
高校2年生の時に早稲田祭を見に来て、その早稲田らしい雰囲気と規模感に圧倒されました。その時から、大学に入ったら早稲田祭運営スタッフに入るとずっと決めていました。また適当になってしまいそうな大学生活の中に1つでも目標やゴールがあれば楽しいだろうなと考えたのも大きな理由です。

【Q3 運営スタッフでの1番の思い出は?】
1年間運営スタッフとして活動してきて友人も増え、思い出もたくさんできたのでなかなか選べませんが、しいて言うなら早稲田祭2020の2日目閉幕企画の配信を同じ局のメンバーと見ていた時です。昨年はオンライン開催となり想像していた当日の景色はそこにはありませんでしたが、それでも運営スタッフや参加団体の方々などさまざまな人たちが早稲田祭を支えていることを改めて感じました。

【Q4 運営スタッフに入って良かったことは?】
いろいろと浮かびますが、一番は尊敬できるたくさんの仲間と知り合えたことです。同期はもちろん、先輩とも距離が近いのですぐに仲良くなれました。また、規模の大きいサークルなので多種多様な人がいるという”早稲田らしさ”を肌で感じることができるのも魅力の1つだと思います!

【Q5 あなたの局について教えてください!】
開発局は今までにない企画や斬新な発想で、早稲田祭に新しい風を吹かせさらなる発展を目指す局です! 雰囲気としては「個性あふれる人」が多く、それらを受け入れる「寛容さ」も持ち合わせています。また、開発局は比較的人数の少ない局でもあるのでチームの垣根を越えて仲間になることができます!

【Q6 新入生に一言!】
早稲田祭に向けて夢中になって活動する中で、尊敬できる仲間や憧れる先輩もたくさん増えました。運営スタッフは私にとって本気になれる大切な居場所です。本気で夢中になれる、そんな運営スタッフであなたを待っています。

※写真は2020年撮影

☆企画局OFEFチームチーフ 竹内羽香

竹内羽香

【Q1 自己紹介】
企画局 OFEFチーム チーフの竹内羽香(わか)です。基幹理工学部表現工学科で、時間割は密です。それでも運スタの活動をやることができているのでご安心を!早稲田祭 2020では、Ending Festivalの演出を担当していました。好きなワセメシは、麵珍(東京麺珍亭本舗)の油そばです。大盛無料だよ!おしゃれさんには、レトロ(Le Cafe RETRO)のオムライスがおすすめ! いつか一緒にワセメシ行きましょう!

【Q2 運営スタッフに入った理由・きっかけは?】
私が運営スタッフに入ったきっかけは、友達から誘われたことです。恥ずかしながらそこで初めて運営スタッフについて知りました(笑) 友達の誘いを断るほど他に入りたいサークルも見つからず、「とりあえずどこかのサークルに入っておこう」くらいの気持ちで運営スタッフに入りました。今考えると、不純な動機でしたね(笑)

【Q3 運営スタッフでの1番の思い出は?】
1番の思い出は、当日の企画の約30分間です。なんといっても、たった30分間のEnding Festival にそれまでの想いが詰まってますからね。企画中は企画の運営に精一杯だったのですが、最後の最後のエンディングを舞台袖から見ることができたときには…… これぞ「エモい」って感じでした。

【Q4 運営スタッフに入って良かったことは?】
入って良かったことはたくさんの素敵な人に出会えたことです! なんでも相談できる同期や、尊敬する先輩にも出会えました。実はまだ話したことのない運営スタッフもたくさんいるので、これからももっと出会えると思うとわくわくします!

【Q5 あなたの局について教えてください!】
企画局は、全体的にわいわいしていてにぎやかな雰囲気です。面白い人もたくさんいます。人数も多すぎず少なすぎずで、みんな仲良しです! そして、先輩はマザーテレサ並みに優しいです。そんな私たち企画局員は、自分たちの運営する企画とレクには強いパッションを持っています! 企画局は何事にも全力です!

【Q6 新入生に一言!】
運営スタッフに入ったら、文字通り充実した大学生活が待っています! とはいっても、新入生のみなさんはこの時期とても不安だと思います。でも、勇気を出して一度足を踏み入れてみませんか? きっとズブズブと運営スタッフの沼にはまっていくことでしょう。私のインタビューを最後まで読んでくれた優しい新入生は、もうすでに運営スタッフの虜になっているのでは!? そんなみなさんの入会をお待ちしています!

※写真は2020年撮影

☆広報制作局装飾チームチーフ 石井遼

石井遼

【Q1 自己紹介】
広報制作局 装飾チーム チーフの石井遼です。学部は政治経済学部経済学科です。 装飾チームでは、多彩な仲間と早稲田祭の会場を彩る仕事をしています!

【Q2 運営スタッフに入った理由・きっかけは?】
高校時代は体育祭が青春の全てで、お祭りが大好きでした。そんな僕が高校1年生の時に早稲田祭に足を運んだ際、えんじのはっぴに身を包んだ運営スタッフが弾ける笑顔で多くの来場者を捌く姿や、高校の体育祭とは比べ物にならないクオリティで創りあげられた早稲田祭に魅了され、早稲田大学に合格したら運スタに入ろうと心に誓っていました。

【Q3 運営スタッフでの1番の思い出は?】
装飾物設置後の喜びは忘れられません! 装飾チームは10月後半から11月頭にかけて活動の山場を迎えます。おのおのが祭に懸ける想いや制作物へのこだわりが、直前期の焦りとともに全力でぶつかるのは装飾チームならではです。楽しいこと、楽なことばかりではないですが、早稲田祭までに装飾物を完成させ、無事に全ての装飾物の設置が完了した瞬間の達成感は一生の財産です!

【Q4 運営スタッフに入って良かったことは?】
約600人のスタッフを抱える運スタは早稲田最大規模のサークルです。早稲田祭への半端じゃない情熱を持った人はもちろん、さまざまなフィールドで活躍するマルチな人、ひたすら気が合う人、本当にたくさんの仲間がいます。コロナ禍の1年であっても、局やチームを越えた活動を通じて、多くの素敵な友人に恵まれたことは運スタに入って良かったことの1つです。

【Q5 あなたの局について教えてください!】
広報制作局は早稲田祭のブランド価値向上を目的とした活動を行っています。活動の性質上、専門的な知識・技術を持つ人が多く、また、成果が形になる華やかな活動が多いです。局員の雰囲気も明るくにぎやかだと言われます。大学生らしい活動を求める人にも、早稲田祭と真剣に向き合いたい人にもぴったりな局だと思います!

【Q6 新入生に一言!】
ご入学おめでとうございます! 1年前の僕はさまざまなイレギュラーが重なり、いろいろと不安になりながら運スタに応募していました。みなさんも新生活への期待や不安、さまざまあるとは思いますが、迷っているならぜひ運スタに応募してみてはいかがでしょうか!きっと後悔はさせません! みなさんを迎えて活動が出来る日を心待ちにしています。

※写真は2020年撮影

☆財務局副局長 サヴァー美波

サヴァー美波

【Q1 自己紹介】
財務局 副局長のサヴァー美波です。学部は文学部で、4月から西洋史コースに進みます。好きな食べ物はチョコレートで、毎日欠かさず食べています。運営スタッフとしては財務局以外に、主に参加対応局の大隈講堂前ステージ企画チームというところでも活動しています。実は財務局には他局の活動に参加する局付き制度というものがあり、いろいろな視点から早稲田祭を見ることができます!

【Q2 運営スタッフに入った理由・きっかけは?】
中学生・高校生時代も文化祭の実行委員をやっていて、それが楽しかったので大学でも続けようとは思っていました。早稲田大学を志望校として視野に入れてから運営スタッフの存在を知り、私も日本一の学園祭を作りたい!と強く思ったのが運営スタッフに入った理由です。結果的に、運スタに入りたくて早稲田に入ったようなところもありますね。

【Q3 運営スタッフでの1番の思い出は?】
局付き先での活動の話になりますが、早稲田祭当日、ステージを終えた担当団体の方に褒めていただいたことです。その団体さんには準備の過程でご迷惑もたくさんおかけしてしまったのですが、「サヴァーさんは最初からとても仕事ができる人だと思って、1年生だとは思えなかった。これからは自信を持って頑張ってほしい」と、自分にはもったいない言葉をいただきました。それが本当に嬉しくて、これからも頑張ろうと思いました。

【Q4 運営スタッフに入って良かったことは?】
大事な友だちと居場所ができたことです! オンライン中心の大学生活に、初めは不安しかありませんでした。しかし運営スタッフに入り、仲間と同じ目標に向かって活動していくうちに運スタが大切な居場所になっていました。財務局員やチーム付き先のチーム員、局を越えた活動で得た友だちなどの存在は、入って良かったと思える理由のひとつです。

【Q5 あなたの局について教えてください!】
財務局は人数が少ないので、アットホームな雰囲気もありつつ、やはりお金を扱う部署なので仕事をするときはみんなしっかりしています。仕事内容としては早稲田祭全体の予算・決算の作成が主です。先に述べた局付き制度があるのも特徴ですね。もちろんどの部署もそうですが、私たちがいないと早稲田祭は成り立たないという責任と自負を持って活動しています。あと単位を落とす人は少なめなので、落とすと結構いじられます(笑)

【Q6 新入生に一言!】
今の情勢の中で大学生として新しい生活に足を踏み入れることは不安なことも多いと思います。私たちもその不安を経験してきた仲間なので、悩みがあればなんでも相談してください。サークル選びに悩んでいる方も、これを読んでいるということは少なからず運営スタッフに興味を持ってくださっているのだと思います。ぜひ一緒に日本一の学園祭を、早稲田祭を創りましょう! お待ちしています!

※写真は2020年撮影

☆渉外局校友チームチーフ 石井真穂

石井真穂

【Q1 自己紹介】
渉外局 校友チーム チーフの石井真穂です。教育学部国語国文学科に通っており、教職課程も履修しています。両立など悩んでいる方はぜひ気軽に相談してください! 昨年は校友チームとして卒業生と早稲田祭とをつなぐ活動をしていました。新歓公式サイトの局紹介ページもチェックしてみてくださいね!

【Q2 運営スタッフに入った理由・きっかけは?】
早稲田大学に入学が決まった時には、入学式の中止・春学期開始の延期などが決定しており、大学生活が不安でどこかしらのコミュニティに入ろうと思いました。そこでサークルを探し、出会ったのが運スタでした。また、私は中学校・高校の文化祭ではステージに立つ側で、スポットを当てる運営側に漠然とした憧れがあったため、入会を決めました。

【Q3 運営スタッフでの1番の思い出は?】
1番を決めるのは本当に難しいですが、やはり早稲田祭前後です。昨年はどうしてもオンラインでの活動が主で、運スタのメンバーが直接顔を合わせる機会があまりなかったので、当日に多くの運スタの人たちに会った時は運スタの規模感に圧倒されました。同時に、これだけの人が早稲田祭という1つの目標に向かって努力している凄みを再確認できました。そして私はその一員で早稲田祭の担い手のひとりであると感じ、心が華やいだことを今でも鮮明に覚えています。

【Q4 運営スタッフに入って良かったことは?】
刺激が多いことです。私のチームは卒業生とお話しする機会が多いので閃きが多いです。有名な作家さんのお話を伺った時は脳に閃光が走るようでした! また、運スタは約600人と大規模であるので気の合う友だち、尊敬できる人が必ず見つかります。その人たちと脳漿を絞ったり、遊んだりする時間はとても楽しく充実していて私を奮い立たせてくれます。運スタで良かったと心から思います。

【Q5 あなたの局について教えてください!】
渉外局は早稲田祭へのご理解とご支援をいただくため、信頼関係を築いています。 自分たちより大人な外部主体と接する機会が多いためか、大人っぽい人が多い気がします。そのため落ち着いた雰囲気があり、また比較的小規模でもあるため局員の距離が近くアットホームです。渉外局の活動は渉外局員にしかできず、普通の大学生活ではできない体験ができるというのも魅力です!

【Q6 新入生に一言!】
新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます。 早稲田大学は多様性の権化です。しかし大きい大学ゆえそれが感じきれないかもしれません。運スタはそんな多様性を身近に感じられ、活動する中で切磋琢磨できる大切な仲間にも出会えます。 また運スタは早稲田祭を通して多くの学生と歴史ある街が綾なす早稲田文化の守り人であるといえます。なんだかわくわくしてきませんか?(笑) そんなわくわくをみなさんと共有できることを楽しみにしています。運スタで、渉外局でお待ちしています!

※写真は2020年撮影

☆総務局人的資源管理チームチーフ 奥山周亮

奥山周亮

【Q1 自己紹介】
総務局 人的資源管理チーム チーフの奥山周亮です!学部は文化構想学部です。人的資源管理チームは運営スタッフ内部の『人』に対してアプローチをする部署です。また、総務局では局付き制度という、総務以外にも追加で1つ局に所属できるとってもお得な制度があります。そのため、昨年度は参加対応局の屋内企画チームにも所属していました。

【Q2 運営スタッフに入った理由・きっかけは?】
中学生・高校生時代に文化祭実行委員をしていたのが、自分が運営スタッフに入ろうと思ったきっかけです。中学校・高校時代の文化祭の運営を通して、こういったイベントの運営が持つ魅力や達成感の大きさを知り、もう一度体験したいと思ったのが最大の理由です。また、早稲田祭は日本最大級の学園祭であることから他とは比べ物にならない達成感や、祭を創っていく中で貴重な経験が得られるという確信もあり、入会しました。

【Q3 運営スタッフでの1番の思い出は?】
いろいろありますが、あえて1番を決めるというのならば早稲田祭直前期のシフト作成です!シフトは全運営スタッフの当日の動きに関わるものなので、作成する中で「自分も早稲田祭を動かす一員なんだ」という実感を得られたのと、作成の中でいろいろな部署のスタッフと話すことができたこともあり、とても楽しかったです。何より、シフトが完成した瞬間の達成感は言葉では言い表せないほどのものでした!!

【Q4 運営スタッフに入って良かったことは?】
大学生活で熱中できる目標が一つ増えたということが挙げられます。

【Q5 あなたの局について教えてください!】
総務局は所属する人数が少なく、また運営スタッフを支えるという共通の目的を持って活動していることから一体感があります!活動としてもスタッフ内部での調整が多く、加えて局付き制度があることからいろんな部署の人と仲良くなれることも特徴です。『「はっぴの背中」を想う場所』である総務局でみなさんのことを待っています!!

【Q6 新入生に一言!】
運営スタッフに入って後悔することはないと思います!!きっとあなたの大学生活に彩りを加えてくれるはずです!!

※写真は2020年撮影

☆参加対応局ストリート企画チームチーフ 緒方希

緒方希

【Q1 自己紹介】
参加対応局 ストリート企画チームでチーフをしております、緒方希と申します。学部は商学部で春から2年生になります。昨年は新企画をいくつか担当させていただいたり、小野記念講堂ステージ企画の運営を行ったりしてました。

【Q2 運営スタッフに入った理由・きっかけは?】
僕が運スタに入った理由は、先輩に誘っていただいたからでした。入学当初、新歓は行われておらずサークルの候補も見つけられずにいた僕は、早稲田大学の中でオール早稲田であるにもかかわらず、最大規模のこのサークルに入会することをすぐに決めました。

【Q3 運営スタッフでの1番の思い出は?】
1番の思い出は、当日の1番最後に対応した団体から感謝をお伝えいただいたことです。昨年の難しい状況の中で仕事がやり切れたとは言えない本音もありましたが、最後に「担当していただけて良かったです。ありがとうございました。」とお伝えいただいたことは本当に嬉しかったことを覚えています。

【Q4 運営スタッフに入って良かったことは?】
人数が多いというのが特徴の1つだと思うので、たくさんの人と関われることがいいことだと思います。もちろん運スタの中でもたくさん関わることができますし、規模の大きい組織だからこそ組織外の方々との交流もあります。早稲田という大きな大学のなかでたくさんの属性の人と関わることができるサークルは多くないと思います。

【Q5 あなたの局について教えてください!】
参加対応局は優しい雰囲気の局だと思います。温かいというか、過ごしやすい雰囲気があります。人数は1番多い局なので、みんながみんな友達とはいかないですが、1年もすればなんとなく顔は覚えますし、各チームは仲良しです。局長の雰囲気などが局の環境にはすごく重要なのですが、今年の局長もとても優しい方なはずなので安心してください(笑) 人数が多いのに、温かい雰囲気なのはすごく素敵ですよね。

【Q6 新入生に一言!】
サークル選びはこの状況だとすごく大変だと思います。運スタはやれることの多いサークルなので、もしやることが決まらない時はぜひ入会してみてください。入ってから自分のやりたいことを探す時間もあるので、ゆっくり決めるといいと思います。

※写真は2020年撮影